こんにちは!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
今日はタイトルの通り
静と動を意識した活動でした!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
動いていた脳を集中しようというモードに切り替えるのが
目的なのですが
子どもたちは大苦戦
特に衝動性の強いお子さんは
活動ごとの切り替えで
苦手感がある様子💦
それでもあいいくのお子さんは
頑張れるところが素晴らしいです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
幼児期をトレーニングで終えてしまうのはとても勿体無いですが
楽しく遊びながらスキルの形成が
できるといいですよね!!
あいいくに通っているお子さんは
楽しめているかな??╰(*´︶`*)╯♡
今日は少し家庭療育のタネをお話しして終わりますね٩( ‘ω’ )و
予定や見通しで切り替えができずに
泣いたり行きたくないややりたくないなんて事ありませんか?
これって、子どもにとっては
大事件なんですよ。
というのも予測をすることの苦手さや
柔軟に物事を変化させ受け止めることは
とても難しいことなんです!
大人になればこういうことってたくさんありますよね!
そのため小さいうちから慣れていたり
変化を受け入れたり柔軟に変更していく必要があります
じゃあ、どうしたら・・・?????٩( ‘ω’ )و
答えは簡単で見通しを持つ手助けを
することです!!
言葉だけだと難しいかもしれませんねΣ੧(❛□❛✿)
スケジュールを書いて説明して見通しの手伝いを行ったり
ルーティンがあるなら
今日こんな変化がありますと伝えたり
また、変化があるかもしれないから
心構えを促したりすると
いいかもしれませんよ!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
ただ一つ注意があって「口頭」はNGです_:(´ཀ`」 ∠):
それでは、意味をなさない場合が多いです!
今はスマホがあります!!
画像を見せたり予定を伝えることって
たくさんできますよね!
そういう関わりをするだけで
気になる行動が減るかもしれませんね!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

